2007年12月31日
日々進化する ホンダRA107

'07年の締めは手持ちF1マシン最新型のホンダRA107。
「日々進化しているF1」と言われるが、同スケールで持っているモデルの中で次に“新しい”フェラコレのフェラーリF2001と比較すると形状の複雑さ、付加パーツの多さが目立つ。
ショーモデルでこの複雑さなのだから、シーズンが始まって改良されてゆくレース車はもっと凄い事になっているのだろう。
RA107は形状だけでなく、カラーリングも地球をモチーフにした複雑なものになっているのだから、市販モデル化は難しかったのではないかと思う。
随所に現代F1マシンには欠かせないカーボンっぽさが随所に表現されている。
見ていて飽きの来ない美しいデザイン。レース車のモデル化には、まさかボディ一面に記載されたネームの列まで表現されるのでは?
ミニチャンプスのモデルと合わせたのは、第2期F1参戦時代(ウイリアムズ/ホンダ)のホンダF1ステッカー。


12月は手持ちF1マシンだけで毎日書こうと思っていましたが、忙しくてかけなかった日もあり、少々心残りです。
稚拙なブログを読みに来てくださってありがとうございます。
皆様良いお年をお迎えください。

来年も期待してます~。
良いお年を。
こちらこそ、読んで下さって感謝しています。
また来年も宜しくお願い致します。
今年1年楽しく見させて頂きました・・・^^
来年もドルフィンさんにとっていい年でありますように!!!
よいお年を!!!
できるだけ毎日更新したいと思っておりますので
来年も宜しくお願い致します。
プロスト、セナ、マンセルの時代のしか解らないので
ドルフィンさんのブログで勉強させてもらっています。
今年掘り出したSV01改にちなんで、来年はウチの
ブログでも『赤いペガサス』特集やりたいです。
今はやっとロータス78が手に入ったところで、
最低でもあと2台は欲しいので先は長そうですが(笑)。
また来年もよろしくお願いします!
『Ⅱ』になるとマクラーレン/ホンダ圧勝時代で、他チームが「チャンピオン」を語れるほどでもなかったですし。
コミックスで読んだ『HAYATE』は実際の時代に“刷り込まして”リアル感を出す手法ではなく、完全に架空のF1シリーズを組み立てたのが良かったと思います。