2008年01月25日
今でもチー国 レイグリックNSX

高橋国光監督のチーム国光は“今でも”応援するGTチームだ。国サンが現役を退いても、ドリキンや飯田選手、道上選手が乗っていなくても応援するキモチは変わらない。
'06年シーズンのドライバーは2人とも“知らない”なのだが、ローソン限定・ミニカー付きコーヒー「スーパーGT」のモデルは、ホンダのエース車・TAKATA童夢NSXは入手しなくてもチーム国光・レイブリックNSXは絶対に落とせない1台だ。
“いつの間にか”レイブリックブルー+メタルのカラーリングになっていたチー国。実車を間近で見たことが無いので塗装なのかカッティングシートなのか不明だが、鏡面メタル仕上げは美しい。
さすがに高価なモデルカーではないのでそこまで再現されず、単なる銀塗装に留まる。
リアウイングの複雑な形状やボンネットのエア抜きスリットも巧みに表現しているのは見事。
また今年もミニカー付きコーヒーでスーパーGTシリーズを展開して欲しいものだ。出来ればGT300クラスも。
モデルと合わせたのはレイブリック・レーシングのステッカー。

メタル部が美しいレイブリックNSX (友人K.N.より写真借用)
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