2008年05月01日
マシンRSの謎 西部警察

マシンRSとスーパーZが初登場する『西部警察PARTⅡ』「ニューフェイス!!西部機動軍団」をスカパーの放送で見た。
今まで謎だったのは「マシンRSの後部座席にはどうやって乗り込むのか?」だった。
RSは前部席の助手席側にコンピューターとビデオカメラが設置、後部席の運転席後方にもコンピューターとモニターが設置されている。
劇中ではマシン発進の際“既に乗り込んでいる”場面から映し出されるので、運転席の“シートを倒して”乗り込むのだろうか?―と思っていた。
久し振りに「ニューフェイス―」のエピソードを見た時に、一瞬だが一平(峰竜太)が後部座席に乗り込むシーンを発見した。
助手席側から頭を低くしてビデオカメラを避け、コンピューターと出入り口に僅かな隙間から乗車していたのだ。
そうだったのか!!
しかし、そうなると降りる時に内側のドアノブに手が届くのだろうか?―と新たな疑問が沸いてくるのであった。

RS3に改造されたマシンRS

RS3車内

SUPER‐Z

(昨日、鉄火面見て改めての実感)
降車はサイドウインド下げて、外のドアノブで開けるのかも!?
鉄仮面より三本フィンの方が格好良いです。