2008年06月28日
続・名古屋飯

半日では食べる量にも限度がある。
先週の名古屋行き(早いものでもう一週間!)で食べられなかった「きしめん」はお土産にして買ってきたので作ってみた。
おかかを上にのせた“素”きしめん。おぉ、よく通ったどんどん庵を思い出す。
平麺が口の中でデロデロッと泳ぐ食感がたまらない。

デザートは「青柳ういろう」。
「ようかん」より“ガサ”が増える―と名古屋人が作り出したそうだが、ドルフィンはようかんより好きだ。
「すあま」とも違う独特のモッチリ感と程よい甘さがグ~!
一口タイプが発売された時(お土産にもらった時?)は画期的だった。何せ「一本食べなくても新しい味に移れる」のだから。
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