2008年09月14日
赤でそろうランボ ハラマ

手持ちのランボルギーニ・ミニカーはイタリアンレッドが多い。京商、CM’S、 G.space―と“ブラインド”系が多いのだが、赤が出る確率が高いのだ。
フェラーリなどはかなりカラーがまちまちなのだが。
モデルカー屋のレンタルBOXで赤のランボルギーニ・ハラマを見つけたのは半年以上も前。
赤でそろえられるのだが、ハラマは見たことが無く“思い入れ”が無いので、購入をためらっていた。
ミニカーラックのランボエリアに「あと1台入る」ので購入に踏み切った。これで小スケールのランボ車モデルはほとんどそろったのではないだろうか?
サークルKサンクス限定、京商「ランボルギーニⅡ」のナンバー。
寝ぼけ眼のような半リトラクタブルライトが“浮き気味”になっているのは製造上の問題? 実車もこうなっているのだろうか?
ボンネット両脇のNACAダクトがスーパーカーっぽさをかもし出している。
デザイン的にチョット地味なランボだが、V12エンジンなのだ。
レンタルBOXで発見した事からタイトルを「あらま!ハラマ」にしようとしたが、失笑を買うので止めてしまった。
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