ミニカーのビギナ~ おまけ付き ミニカー集めのビギナー「ドルフィン」のコラムです。スーパーカー世代で、'76年F1inJAPANから'99年までレースを見てきました。パッタリとレースに興味を持たなくなった反動でしょうか、急にスーパーカーやレースカーのモデルカー集めが好きになりました。モデルを入手の“思い入れ”や経緯などを徒然なるままに書いています。モデルカーと実車の写真があれば一緒に掲載しています。 ★日々見つけた“小ネタ”の「おまけ」がたまに付きます。 ★データ等は記憶によるものが多いので、間違っていたら“優しく”ご指摘・訂正してくださいネ。

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驚異の怪鳥 LP500S

LP500S
手持ちミニカーで「サーキットの狼」(40)  追跡編

 最強モデルのリリースに合わせて劇中に登場したランボルギーニ・カウンタックLP500S。当時としては(今でも)超スーパー・ウエポンであった。
 フェラーリ512BBとのタッグで、スーパーカーや走り自慢相手に勝負を挑んでは故意に事故を引き起こしていた。
 マシン性能だけではなく、使いこなす腕があるのだから「どれだけの兵(つわもの)キャラが登場するのだろうか?」と、画面には表れない謎のドライバーを想像していたのだが…。
カウンタック実車
 LP500Sの怪鳥のような巨大ウイングは衝撃的だった。今でこそ町の走り屋たちもカーボン製巨大ウイングを付けられるようになったが、当時はそこまでの製造技術は無かった。
 FRPやアルミ製であってもかなりの支持強度が必要だったはず。
 ボディ色とは異なるブラックのオーバーフェンダーも迫力があった。
 独自スタイルに輪をかけて「カウンタッシュ!」だった。
カウンタックLP 500実車
写真は2点とも'78年頃の三保文化ランドのスーパーカーショーで

 LP500Sのモデルはトミカリミテッド京商CM'Sと持っている。当時の驚きが思い出されるマシンだ。

京商 | 投稿者 ドルフィン 19:49 | コメント(0)| トラックバック(0)
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