2007年06月09日
黒は意外とカッコいいぞ ムルシエラゴ

イオタ狙いで購入したGスペースのシークレットBOX「ランボルギーニ2」。二つ選んだ内、一つはイオタだったが、もう一つはランボルギーニ・ムルシエラゴだった。失敗(?)したものの「ディアブロが来なくて良かった…」と安堵の気持ちになったのは事実。それほどまでにディアブロのモデルは良く当たってしまっていたのだ。
ムルシエラゴは京商とミニカー付きコーヒーで持っていたが、ブラック・ボディは初めて。モデルはGT仕様でもないノーマル車だが、じっくり眺めてみると「黒は意外とカッコイイじゃないか」と感じた。“攻め込む”ようなボディ・スタイルに合っている気がする。フェラーリの黒とはまた違うイメージだ。
京商モデルでディアブロのカーボン仕様があったが、それもさぞかしカッコ良いのだろうと想像される。
