2007年08月07日
イオタ系はつい手が出る

大好きなスーパーカー、ランボルギーニ・イオタ系のミニカーはつい手が出てしまう。それが高価ではなく、コーヒーのオマケならなおさらだ。
ローソン限定・ミニカー付きコーヒーの「ランボルギーニ最終章」のランボルギーニJ。イオタSVRのベースとなった幻のレース用車両。
ミウラをベースにフロントのカナードやバックミラーが'60~'70年代のGTレース車両っぽくてカッコイイ。
72/1スケールで“オマケ”ながらリベット止めやワイパーの表現、ホイールのメタリック感が出ていて出来が良い。
京商のシリーズでもJのカラーバリエーションが3種類あったが、実車のJ自体は1台製造されたのみ。本当は何色だったのだろう?

'78年当時一番メジャーなイオタSVR 通販で写真購入
