ミニカーのビギナ~ おまけ付き ミニカー集めのビギナー「ドルフィン」のコラムです。スーパーカー世代で、'76年F1inJAPANから'99年までレースを見てきました。パッタリとレースに興味を持たなくなった反動でしょうか、急にスーパーカーやレースカーのモデルカー集めが好きになりました。モデルを入手の“思い入れ”や経緯などを徒然なるままに書いています。モデルカーと実車の写真があれば一緒に掲載しています。 ★日々見つけた“小ネタ”の「おまけ」がたまに付きます。 ★データ等は記憶によるものが多いので、間違っていたら“優しく”ご指摘・訂正してくださいネ。

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こんなだっけ? 914

914-1
 恐らくは今シリーズの中で“スカ”扱いされているであろうのがポルシェ914またの名をワーゲン・ポルシェ
 しかし、ドルフィンはあえて914を選んだ。それは他の近代スーパー・ポルシェ群よりも馴染みがあるからだ。
 低価格に設定されたライト・ウェイト・スポーツカーは、子供の頃に住んでいた田舎町でも見る機会があった
 ポルシェらしからぬスタイルではあったが、一番最初に目にしたポルシェ車でもある。
914-2
モデルと同色の914

 サークルKサンクス限定、京商1/64モデルの914を箱から取り出した時「あれ?こんなだったっけ?」と思った。妙にノッペリとしていたからだ。
 実車の写真と照らし合わせてみると、リトラクタブルライトのラインが薄すぎるためではないかと感じた。
 他にもポルシェのエンブレムが無い、フロントサイドのウインカーランプが無い―といったノーズ部分のアクセントが弱いのだ。これでは“スカ”扱いされても仕方がない。いや、メーカー自身が“スカ”扱いをして手を抜いているのでは?―と疑ってしまう。

 それでも欲しかった914のモデルが手元に来てくれたのは嬉しいことだ。『手持ちミニカーでサーキットの狼』でも「914のモデルは持っていないので欲しい」と書いていた。ようやく念願かなった。
914-6
カラフルな車体が似合う。浜名湖サービスエリアで
京商 | 投稿者 ドルフィン 20:13 | コメント(0)| トラックバック(0)

全国1位!

全国1位
 昨晩は“シークレット”が出なかったショックを紛らわそうとカラオケに行ってきた。
 サイバ○ダムだと歌の採点だけではなく、歌った人の全国順位まで出るのだから面白い。

 着メロにもしている『チェイス!ギャバン』で全国1位を獲得!
 カラオケに行く機会があれば是非、確認して頂きたい。

 参加人数は「4人」だけだったのだが…。採点も良かったのでOKでしょう?
ギャバン隊長
宇宙刑事ギャバン、ヨロシク勇気!
おまけネタ | 投稿者 ドルフィン 08:25 | コメント(0)| トラックバック(0)

シークレットGETォォ~ッ!

911ターボ3
 いつもと違うサンクスに行くと、京商「ポルシェ3」が少しだけ抜き取られているケースがあった。
 これはもう運試しをしてみたくなるというもの。「1個だけ」選んでレジに向かった。
 開封するとシルバーの車体が見えた。「ヨシッ! シークレットGETォォ~ッ!」一気に鼓動が早まり、手にじんわりと汗が感じられた。

 出てきたポルシェはシルバーの車体だったが、オレンジの部分が無い。
 「あれ?」動きが止まる。台座を見る。ポルシェ911ターボ。解説カードを見る。ポルシェ911ターボ
 「そんなはずは…?」どうしても信じられないのでパッケージのラインナップ一覧を見る。確かにポルシェ911ターボにはシルバーの個体があった。
 「シークレットじゃなかったんだ、なかったんだ、なかったんだ…」
911ターボ4
京商 | 投稿者 ドルフィン 17:06 | コメント(0)| トラックバック(0)

ワインレッドの心は― 911ターボ

911ターボ1
 もっと勝手に選んだり、もっとポルシェを楽しんだり―できたら良いのだが予算の都合がある。京商1/64モデルカーはできるだけ好みの車種だけ購入したい。
 「シークレット」という魔物に惑わされて“つい”余計に抜いてしまった。

 出たのはポルシェ911ターボ964型だった。
 『サーキットの狼』で馴染みのある早瀬の930ターボにスタイルが良く似ているので決して嫌いではない。
 ポルシェはツリ目や涙目ではなくやはり丸目が一番。リアスポイラーも“らしくて”いい。
 パール系ワインレッドの塗装に惹かれる。

 できればレーシング・カラーであって欲しかったのだが、解説カードまでシークレット仕様になっているのはコレクター心をくすぐられる。欲しい。
 あの綺麗そうに萌えそうなワインレッドの、ポルシェを持つ私の願いが叶うといいのに…。
911ターボ2
パール系ワインレッドの塗装が綺麗だ
京商 | 投稿者 ドルフィン 19:43 | コメント(2)| トラックバック(0)

チャンピオンナンバーのGT-R

ザナヴィ#1-1
 ザナヴィNISMO GT-R'08年GT500チャンピオン獲得記念モデルを買ってしまった。
 ニスモフェスティバルでデモランしたチャンピオンナンバー「1」を付けたものだ。

 Kサンクの京商「GT-Rレーシング」で'08年型は持っているので「やめておこう」と決意したのだが、気が付けばネット通販の「注文」アイコンをクリックしていた…。

 1/46スケールとなるとかなり細かく作りこまれている。ハンデ・ウェイトが50Kgと30kgのステッカーまで貼られている。
 ブレーキローターの溝やダクトの抜け。そして京商モデルで不満だった23号車と22号車を識別する車体前後の蛍光イエローもしっかり再現。

 メッキのルーフには「2008 CHAMPIONS SUPER GT SERIES」の記念ロゴまで入っている(実車ではどうだったのだろう?)。
ザナヴィ#1-2
ルーフに入るチャンピオン記念ロゴ

 モデルが入るケースにはドライバーの本山哲選手とB・トレルイエ選手のサインがプリントされ、さらに背景台紙にも記念ロゴが入っている。
 これはもう「箱ごと飾る」しかない~!
ザナヴィ
エブロ | 投稿者 ドルフィン 18:09 | コメント(0)| トラックバック(0)

イクスの936

イクス936-1
 ル・マンの帝王と称されるジャッキー・イクス
 勝つことが難しい年に1度のレースで6勝は超人的偉業(それを抜いたトム・クリの6連覇+2勝はもはやスーパーサイヤ人)。
 マツダのル・マン制覇にも貢献した。

 イクスがドライブしたポルシェ936の中でも、京商「ポルシェVer.3」のモデルは総合2位になった時のもの。それでもイクスがドライブしたマシンに変わりはない。

イクス936-3
左からマス、イクス、ベル、ベロフ。'83年WECJAPAN表彰式で

 '83年WEC in JAPAN○スマンズ・ポルシェ956を駆る姿で初めてイクスを見た。
 フェンスを乗り越えて間近で見た(←良いこはマネしちゃダメ!)表彰式後、真っ先にイクスにサインをもらいに行った。が、全く無視されてしまった
 (ちなみにドルフィンの人生でノーリアクションで無視された有名人は長嶋茂雄とイクスの2人だけ)

 それでもイクスはイクスである。当時、レースに血潮を躍らせた者としては彼の愛機のモデルを手元に置いておきたくなってしまうのである。そういうカリスマ性が彼にはある。

イクス936-2
京商 | 投稿者 ドルフィン 18:30 | コメント(2)| トラックバック(0)

巨大!佐世保バーガー

佐世保バーガー1
 初めて佐世保バーガーを食べた。
 大阪・本町の店舗やイベントでの出店で見かけてはいたが、ハンバーガーで1個1,000円という価格になかなか手が出せなかった。
 手にしてみるとその大きさに驚かされた。これなら1回の食事量に匹敵する。バンズの中にはパテの他にベーコンやタマゴ、レタス、トマトと具沢山。
 具が多いから味の変化があって美味しいし楽しい。

 店舗によって具や味付けが変わるのだから、佐世保で人気なのも頷ける。
 これはハマりそうな予感。
佐世保バーガー2
おまけネタ | 投稿者 ドルフィン 11:34 | コメント(0)| トラックバック(0)

アースドリーム RA107&108

アースドリーム1
 スポンサーロゴを廃し、地球環境をテーマにしたアースドリーム・カラーになった'07年と'08年のホンダF1。車体をキャンバスにした芸術作品のようでもあった。
 広告収益やレース成績に関係なく、ホンダRA107RA108はメッセージを発し、忘れえぬ車となった。
 歴史を作ってきた多くのF1マシンの中でも一際美しさを放っている。

 実車を所有することはできないので、リアルなミニチュアモデルを入手してずっと眺めていたい―そんな願いがかなった。

アースドリーム3ホンダF1

 今年もF1活動を続けていたらどのようなデザイン(カラーリング)のマシンに仕上がっていたのだろうか?
 活動資金を得るために文字だらけの車体に戻るのは見るに忍びない。
 F1も完全ハイブリッドまたはEV(電気自動車)化になったらエンジン開発もやりがいがあることだろう。
 そうなったらアースドリームとアワードリームを乗せたホンダF1が走るかもしれない。
アースドリーム2
実車でも2台のランデブーを見たいものだ
ミニチャンプス | 投稿者 ドルフィン 17:56 | コメント(2)| トラックバック(0)

ホンダ最後のF1 RA108

ホンダRA108-1
 '08年シーズンでF1から撤退したため、現時点では最後のF1マシンとなったホンダRA108
 宇宙の中の地球を模した'07年カラーがあまりに美しかったため、新アースドリームカラーのマシンが発表された時は地味な印象を受けた。
 しかし、見慣れてくると清々しい美しさに感じてきたから不思議だ。

 成績は最悪だったが、美しいカラーとホンダ最後のF1ということもあり“本戦仕様車”が出たら絶対に入手しようと心に誓っていた。
 RA107はR・バリチェロ車で持っていたので、RA108はJ・バトン車が欲しかった。
ホンダRA108-2
 今年からレギュレーション変更したため、F1マシンの複雑さも極まった'08年型マシン
 RA108も三次元湾曲のウイング、ノーズの蝶羽型パーツ、ホイールキャップ、階段状のボード、絞りこんだボディ…。よくこんな複雑な車をミニチュアモデルにできたものだと感心する。

 ボディはデカールというのは分かるのだが、リアウイングの白部分までデカールでの着色だった(ショップに剥がれている固体があったため判明)。着色よりデカール貼りの方が手間がかかりそうなのだが?

 見れば見るほど美しく複雑なマシーンである。
 「エコの時代に消費だけのレースはどうか」と思いつつも、いつの日かこのマシンから「最後の」―との形容が取れる事も望んでいる
ホンダRA108-3
アースドリームカラーのホンダF1
'07年型RA107をカラー変更しているみたいだ
ミニチャンプス | 投稿者 ドルフィン 17:56 | コメント(1)| トラックバック(0)

イエガーの香り GT3RS

GT3RS1
 イエガーマイスターのカラーを連想させられるオレンジに身を包んだポルシェ911GT3RS

 京商「ポルシェ3」中、唯一のオレンジ車。GT3ではシークレットのシルバー車よりレーシングっぽいこのカラーが欲しかった。ボディ各所のブラックとのコントラストもまたイイ。
GT3RS2
 車内は2座席ながらロールバーが施されている。
 薄く滑らかなボディラインに巨大なリアウイングガマッチする。バランスのとれたデザインだ。

 先に発売された「ポルシェ・レーシング」のイエガーマイスター車と一緒に飾りたくなる。
GT3RS3
スーパーGT参戦のユンケル・ポルシェ。あれ?型が違うかな?
京商 | 投稿者 ドルフィン 18:32 | コメント(0)| トラックバック(0)

驚珍!白いタイヤキ

白いタイヤキ
 最近、大阪で売り出されたのが“白いタイヤキ”
 モナカではない。生焼けでもない。ちゃんと火が通っているのに白さを保っているのだ。
 普通のタイヤキの表面パリパリ感とは違い、もっちりとした食感。「何かに似ている…」と感じながらも思い出せない。
 同じ生地に抹茶や色粉を混ぜて鮮やかな色合いのタイヤキもある。

 地下鉄情報誌で読んでいたところ、オートメッセのフードコートに出店していたので「タイムリー!」と買ってみた。
おまけネタ | 投稿者 ドルフィン 10:15 | コメント(0)| トラックバック(0)

ゼエェ~ット! カスタマイズ

 ニッサンはオートメッセ新型フェアレディZカスタマイズ展示をしていた。

Zスタイリッシュ・パッケージ
オートメッセZ1
オートメッセZ2

Z NISMO Sチューン・パッケージ
オートメッセZ3
オートメッセZ4

オーテック キューブ・ライダー
オートメッセキューブ
 別車だが「キューブ・ドライブショット・コンセプト」ダッシュボードに360度回転するデジカメが付いていて写真撮影できるシステムは「欲しい!」と思った。

 「昭和の名車ゾーン」に展示していた1/46ミニカー。
 スカイラインRSターボ・シルエット鉄仮面をはじめデイトナ優勝の91CP等、喉から手が出るようなモデルがあった。
オートメッセミニカー
日記 | 投稿者 ドルフィン 18:00 | コメント(0)| トラックバック(0)

バイクと痛車とラリー編 オートメッセ'09

 オートメッセは4輪主体なのでバイクは本当に少なかった。
オートメッセバイク1
 elfモト以来、こういった変わったサス機構のバイクは大好き! 街中で乗りたいな。

オートメッセバイク2
 「キカイダー」「ギャバン」以来、サイドカーも大好き! 街中で乗りたいな。

オートメッセバイク3
 面白いデザインだけど、コーナーリングし難そう。ほとんどバギーだ。

 痛車は面白いからつい写真に撮ってしまう。
オートメッセ痛車1
 エアブラシで描かれている。ビートルがもったいない!

オートメッセバイク2
 キャラと同じコスプレした女の子がいたけど、やっぱり実際の人間だとフツー。ミニがもったいない!

 PWRCチャンピオン・新井敏弘選手のインプレッサ・レプリカ。実車を展示して欲しかった~。
オートメッセラリー1

オートメッセラリー2
araiロゴ入りルーフダクトがカッコイイ!

オートメッセラリー3
 ゴッツイライトがカッコイイ!
日記 | 投稿者 ドルフィン 20:06 | コメント(0)| トラックバック(0)

スーパーカー編 オートメッセ'09

 オートメッセではスーパーカーをあまり見かけなかった。
 名古屋の「オートトレンド」ではスーパーカー・イベントも併催されるのに、大阪では集まり難いのだろうか?
オートメッセスーパーカー1
ランボルギーニ・ガヤルド
オートメッセスーパーカー2
V10エンジン

オートメッセスーパーカー3
ランボルギーニ・ディアブロ

オートメッセスーパーカー4
ポルシェ・ターボ997(ナンバーが997だから、そうかな?)

オートメッセスーパーカー5
ポルシェ・ボクスター

オートメッセスーパーカー6
マセラッティ・グランスポーツ(かな?)

オートメッセスーパーカー7
ベントレー(かな?)
 艶消しのアイボリー&ブラックに紅葉という和風塗装が秀逸。艶消しのアイボリーがホワイトチョコレートみたいだった。

オートメッセスーパーカー8
アウディR8は何台かカスタムされていた。
オートメッセスーパーカー9

オートメッセスーパーカー10
駐車場に停めてあったハマー。
エアブラシの塗装が綺麗だった。
日記 | 投稿者 ドルフィン 19:07 | コメント(0)| トラックバック(0)

ポルシェ3探しの旅

ポルシェ3
 京商「ポルシェVer.3」の発売日だ。
 ドルフィンにとってはあまり魅力的なシリーズではない。それでも欲しい車種はある。イクスのマルティーニ936911GT1、GTレースにも出ている911GT3911R、そして今回は“スカ”扱いされるであろう914だ。

 いつもどおりサークルKサンクス巡りのドライブに出た。今日は寒く雪がチラついている。ここで希望通りの車種が出なければ心身ともに冷え切ってしまうことだろう。

 2軒目でケース置きしてくれていた。慎重に選んで引き抜く。希望車種+希望色と贅沢を言わなければ1ケース内で事足りる。幸いにしてポルシェは希望色までのこだわりは無い
 1個目からマルティーニ936をGET! 幸先良いスタートだ。手付かずの1ケース内に1個だけ箱が逆さ向きになっていたので「もしやシークレット?」-と思ったがフェイクだった…。世の中そんなに甘いモンじゃない。

 今回は2軒目で希望車種がそろったので早い帰宅となった。
 「ポルシェ3」のパッケージは底フタにまで印刷の続きが伸びているんだなぁ。
京商 | 投稿者 ドルフィン 17:55 | コメント(0)| トラックバック(0)

歴代RX-7,8

 オートメッセ'09の中で、歴代RX7と8を展示しているブースがあった。ロータリー・スポーツカーを並べられると圧巻。
オートメッセRX1
オートメッセRX2
オートメッセRX3
オートメッセRX4
オートメッセRX5
↑この1台だけが別ブース
オートメッセRX6
日記 | 投稿者 ドルフィン 09:01 | コメント(1)| トラックバック(0)

昭和の名車ゾーン オートメッセ'09

 オートメッセ'09には旧車ブームに呼応してか「昭和の名車ゾーン」があった。

オートメッセ旧車8
ミツビシ デボネア エグゼクティブコンバーチブル 1978年式
 小林旭さんの「自動車ショー歌」に歌われ『魔法騎士レイアース』の大ボス名の元ネタ。初めて見た。

オートメッセ旧車1
トヨタ2000GT 1969年式

オートメッセ旧車2
トヨタスポーツ800 1965年式

オートメッセ旧車3
マツダ サバンナGT 1973年式

オートメッセ旧車4
マツダ サバンナRX-7 1979年式
 ノーマルボディではなく、JSSレース車両っぽい車が展示されているとは!

オートメッセ旧車5
ニッサン フェアレディ240ZG 171年式

オートメッセ旧車6
ニッサン スカイライン2000GT-R 1970年式

オートメッセ旧車7

オートメッセ旧車9
ホンダNⅢ360タウン 1967年式
 ジャンボーグ9に“変身”(変形ではない)する車なのでは?

オートメッセ旧車10
スバル360 1967年式

オートメッセ旧車11
ダイハツ ミラ ターボ 1985年式
 後輩が中古で買って乗っていた車も今や「昭和の名車」…。
日記 | 投稿者 ドルフィン 17:46 | コメント(6)| トラックバック(0)

レーシングマシン編 オートメッセ'09

 OSAKAオートメッセにはTOKYOオートサロンほどレーシングマシンが無く物足りなかった。

オートメッセR1
 「ホンダRA108」と書かれてあったが'08年アースカラーに“ペイントされた”型落ちF1マシン。何年型だろうか?
 NGKブースにて展示。

オートメッセR2
 NGKでは歴代ホンダF1マシンに使用されたプラグを展示。これは興味深かった。

オートメッセR3
 こちらも型落ちトヨタF1。“今度こそ”ブリッジ型ウイングの’08年モデルを見たかったぞ! 何年型だろうか?

オートメッセR4
 ここに来てようやく今年GT300クラスに参戦する最新マシントヨタ・カローラ・アクシオの登場。

オートメッセR5
 間近で見るとサイドスカートもかなり複雑な構造に鳴っている。

オートメッセR6
 NASCAR参戦ストックカー、トヨタ・カムリ

オートメッセR7
 '08年スーパーGTチャンピオンマシン、ザナヴィNISMO GT-R。大人気。
 間近で見られたおかげで“アノ謎”が解けた!(それはまたの機会に)

オートメッセR8
 シリーズチャンピオン・カップと各レースでの優勝カップも展示。
 これはなかなか見らるものではないので貴重だ。

オートメッセR9
 '07年型ザナヴィZは子供の体験乗車用に。

オートメッセR10
 型落ちエプソンNSX

オートメッセR11
 ほとんどヒストリックカー、鈴鹿シビック・ワンメイクレース車両。なつかし~!

オートメッセR12
 ムーンクラフトが提案する未来の新カテゴリー車両。

オートメッセR13
 童夢が提案する未来の新カテゴリー車両。
日記 | 投稿者 ドルフィン 20:58 | コメント(2)| トラックバック(0)

オートメッセ09 光モノ

 オートメッセ2009に行ってきた。
 大阪人は“光モノ”が好き―という事で光モノ特集!

オートメッセ1
 一番目立っていたのがキラキラ(デコ電に使うようなヤツ)のメルセデス。金と銀2台展示で圧倒。

オートメッセ2
 陰影の効いたオレンジが綺麗だった。

オートメッセ3
 トヨタ・ブースの全体がメッキのように鏡面体のIQ。写真では表現しにくいのがもったいない。

オートメッセ4
 Fニッポン・ホシノレーシングのスポンサードをしていたマジョーラ。

オートメッセ5
 “光モノ”と言えば、キラキラで覆われたスターウォーズのキャラクター。C3-POはなかなか似合っていた。

オートメッセ6
 同じくガンダム一派。やはり“専用機”はこれくらい派手にしてもらいたいものだ。
日記 | 投稿者 ドルフィン 19:23 | コメント(1)| トラックバック(0)

楽しみなホンダ・キーチェーン

キーチェーン
 ホンダがディーラーでの販促用に作っているキーチェーン
 キーホルダーやストラップになるほど小さいが綺麗な塗装と精巧なディティールでミニカーとしても十分楽しめる
 まだ使用していないが、LEDで灯りが点くというのだから優れモノ。

 これまでオデッセイ(ステーションワゴン)、ライフ(軽)、インサイト(ハイブリッド)と多様な車種の発表時に配っていたそうだ。
 スポーツタイプのアコードの発表時に無かったのが残念だ。

 今後もこのシリーズが続くのだろうか? 楽しみなところである。
 でも、いい加減にホンダ車を購入しないともらい辛いか…。
アイテム | 投稿者 ドルフィン 18:49 | コメント(0)| トラックバック(0)

入魂 2人のドライバー

4-20-10-1
 マクラーレンMP4/20のゼッケン「10」には、'99CARTシリーズに参戦、ルーキーでチャンピオンになったファン・パブロ・モントーヤのマシンである。
 F1でチャンピオンにこそならなかったが7勝をあげ、その内MP4/20で3勝した。
 モントーヤ
ルーキーで'99CARTチャンピオンになったモントーヤ

 モントーヤはF1でモナコGP、CARTでインディ500、デイトナ24時間にそれぞれ勝利しハットトリックを成し遂げたオールマイティなドライバーでもある。
 CART時代にもてぎで走りを見たので、全く見たことが無いライコネンよりも思い入れがある。
デラロサ
Fニッポン参戦時のデ・ラ・ロサとサイン

 さらにモントーヤの怪我によって、フォーミュラ・ニッポンに参戦、’97年チャンピオンのペドロ・デ・ラ・ロサが第3戦の「10」号車を引き継いだ。
 MP4/20の「10」号車はなんと思い入れのあるマシンなのだろう。実際に走行している姿は見ていないのに。

 だからこそエース「9」号車が出てしまっていたのにも拘らず入魂の「10」号車を入手してしまったのだ。
 こうして'05年マクラーレンのチームができてしまったのだった。
4-20-10-2
京商 | 投稿者 ドルフィン 18:40 | コメント(2)| トラックバック(0)

不可 MP4/20ライコネン車

4-20-9-1
 マクラーレンMP4/20メルセデスのゼッケン「9」か「10」どちらかを選ぶとしたら、ほとんどの方はキミ・ライコネンの「9」号車を選ぶ事だろう。
 その「9」号車を引き当てた時に「しまった!やっちまったぁ!!」と落胆してしまった。ドルフィンは「10」号車が欲しかったのだ。
 ライコネンは嫌いなのではないが、よく知っている訳でもない。
4-20-9-2
 サークルKサンクス限定、京商「マクラーレンF1」の中では最新の'05年モデル。「フェラーリF1 Ⅱ」のフェラーリ248F1より1年型落ちになる。
 それでも複雑怪奇なボディ構造であり、1/64スケールで巧みに再現している。
 湾曲したフロントウイング、入り組んだ前後サスペンション、絞り込んだ上に付加パーツが多いサイドポンツーン…。ボディのクローム塗装も綺麗。これだけのミニカーは、持っているだけで嬉しいものだ。
京商 | 投稿者 ドルフィン 17:15 | コメント(0)| トラックバック(0)

ゼスト・スパーク&インサイト ホンダⅣ

インサイト1
Kカー選び 番外/ディーラー巡り⑯ ホンダ PART Ⅳ

 ゼストのマイナーチェンジ版、ホンダ・ゼストスパークを試乗させてもらった。
 モデルチェンジ前のゼストには乗っていなかったのだが「静寂性の向上」を謳っているだけに、受けるエンジン音・振動は小さかった
 加速はスムーズ。反面、ブレーキの遊びが大きく最初「えっ?」と戸惑ったほど。既に試乗車として乗られているせいか、自分の車との違いのせいだろうか?
 「販売の8~9割がエアロ付きのグレード」と営業マンが言うだけあって、スカートやリアウイングが付いたスタイルはカッコイイ。ステアリングのシルバー3本スポークもレーシングっぽい。パドルシフトが付いていてもおかしくない感じだ。
 片側三つ目でブルドッグ顔にはなって硬派のイメージ。

 しかし、価格は高い予算外である。前のゼストの姿のままマイナーチェンジしたモデルもあるので、そちらを購入候補にしている。
 顔は以前のままでもシート柄と静寂性、燃費は向上しているらしい。

 新型インサイトが展示されていた。
 高性能、低価格ハイブリッド車をアピールするために、丸みを帯びたスタイルの中に“角”が取り入れられていてコンセプトカーのようなデザインだ。
 3種類目の販促用キーチェーンがあったので頂いた。パールが入ったブルーのボディがとても綺麗(写真より濃い青)。
インサイト2
SFマシーンチックなインサイトの目
Kカー選び | 投稿者 ドルフィン 19:32 | コメント(0)| トラックバック(0)

新星 イケメンパラダイス? MP4/17D

4-17-1
 ハッキネン引退後のF1最イケメン・ドライバー、キミ・ライコネン。彼が初優勝を飾ったマシンがマクラーレンMP4/17D
 ―とは言ってもF1はおろかモータースポーツ全般に見ていなかったので、ライコネン初優勝のシーンは思い浮かばない。
 モーターショーで「あ、マクラーレンが置いてある」と見ていたくらいだ。
4-17-2
 サークルKサンクス限定、京商1/64モデルは自主規制でタバコロゴが入っていない。ならばせめて実車のようにドライバー名のダミー・ロゴやバーコードを入れて欲しかった
 MP4/17Dでは塗装のシルバー部分とグレー部分の境がハッキリしている。上方排気部分のクロームメタリックがカッコイイ
 長年使い続けたグッドイヤーからミシュランタイヤにスイッチしているので、タイヤのロゴが目新しい。青地に白抜き文字が綺麗に出ている。リアウイング下段後ろの細い部部にまでミシュラン・ロゴを入れているのは立派。

4-17-3
「Kimi」ダミーロゴ入りMP4/17D
京商 | 投稿者 ドルフィン 19:09 | コメント(0)| トラックバック(0)

ガチャピン×セレナ×チョロQ

セレナ・ガチャピン1
 Kカーの件で度々伺っていたニッサン・ブルーステージからDMが届いた。
 そこにはCMが放送されていたプレゼントのチョロQが写っていた。
 チョロQはコレクション対象外のため、あまりTVを詳しく見ていなかったのだが『ポンキッキ』のガチャピン・カラーのセレナではないか!
 「これはカワイイ!」ともらいに行ったのだった。

 TVでは子供の手に乗っているので大きく見えるが、実際は3㎝くらいの“ちびっこチョロQ”というものだった。
 不況の影響でチョロQよりも小さくなっているのかもしれないが、この小ささがとってもキュート
 それでも単なるプルバックカーではなく、タカラトミーのブランドを使っているところが流石はニッサンである。
 ガチャピンが半口を開けている様に見えるが、これって“前歯”だよね?
セレナ・ガチャピン2
ガチャピンだぁ~! 
アイテム | 投稿者 ドルフィン 18:51 | コメント(0)| トラックバック(0)

のってカンガルー欲しい

のってカンガルー
Kカー選び外/ディーラー巡り⑮ ニッサン・レッドステージ

 ニッサンのCMキャラクター「のってカンガルー」ヌイグルミ欲しさに行ってしまった…。
 今まで行っていたディーラー・ブルーステージよりも少し遠くにある初めて行くディーラー。
 モコはKカーで一番最初に試乗したため、振動、音、坂道の走り等を忘れてしまっていたので再確認の試乗も兼ねて。
 斜め後方に振り向いた時の死角が大きいが、リアウインドウ&バックミラーからの視界は良好
 新型ライフと比べると室内に聴こえてくる音やステアリングに伝わってくる振動は大きい。それでもミツビシ系やスバルよりは静かであった。
 CVT車ではないが、坂道もよく登ってくれた。
 シートの座り心地は良く、助手席シートの下に物入れがあるのは重宝する。

 試乗したということで「のってカンガルー」ヌイグルミを頂けた。

 現状で候補に上がっているのはニッサン・モコホンダ・ライフホンダ・ゼストスズキ・アルトラパンである。
Kカー選び | 投稿者 ドルフィン 18:30 | コメント(0)| トラックバック(0)

琢磨、残念!

トロロッソ1
 佐藤琢磨選手のF1シートが失われたとのニュースに愕然。
 トロ・ロッソのシート争いをしていて「日本人初のフェラーリF1エンジン使いになるのか?」と期待していたのだが。
 反面、なかなか契約が決まらない事から「後押しの無い日本人には無理なのかな?」とも感じていた。
 日本関連のモータースポーツは暗いニュースが続いてしまう。

 一昨年なら「トロ・ロッソ“しか”シート無いのかぁ~」と言われていたところだが、昨年のチーム大躍進により注目を浴びるようになった。
 レギュレーション変更により大きくマシン作りが変わった今年。昨年同様の活躍ができるか大いに疑問だが「佐藤選手には、とにかくF1で走ってもらいたい」という願いはファン共通のものだろう。

 サインをもらった事も会った事すら無い佐藤選手だが、マスコミ対応が爽やかで好感が持てる。イギリスF3からステップアップした点でも実力を感じられる。友人がカナダGPで「声をかけたら来てくれて気軽にサインをしてくれた」との話が印象的だ。

 現在ではF1のTV中継すらあまり見ないドルフィンではあるが、佐藤選手にはこの先もF1ドライバーとして活躍を続けて欲しいと切に願う。
F1ホンダ2
コラム | 投稿者 ドルフィン 19:30 | コメント(0)| トラックバック(0)

シルエットフォーミュラへの波 3.0CSL

3.0csl
手持ちミニカーで「サーキットの狼」(26)  流石島レース編

 公道からサーキットレースに舞台を移すようになると、本格レーシングカーの登場は必然。
 流石島レースの頃には超ブームになっていたスーパーカーは外せない。そうなるとスーパーカー+レーシングカー=シルエットフォーミュラGr.5となる。
 公道グランプリで大クラッシュをした隼人ピーターソンがシルエットフォーミュラ、BMW3.0CSLを持ち込んだ(写真は3.5CSL)。
 ピーターソンのレース参戦の目的は「勝利」ではなく、裕矢への「復讐」へと変わっていた。それならば人の目が多いサーキットでは逆にやりにくいと思うのだが…。
 レースをさんざん荒らした挙句、ピーターソンは事故死するのだった。キザで日本車贔屓で腕は一流―どまりにしたらカッコイイキャラクターになっていたのだが“手段を選ばない”が加わってしまったために、短命キャラで終わってしまった感がある。

 後のモナコF3編でもそうなのだが、サーキットであまりにも露骨なラフ・ファイトがあるとシラケてしまう。そこが『―狼』とリアル路線の『赤いペガサス』との大きな違いなのかもしれない。

 流石島レースから日光レースへとレーシング化が進むにつれ、手持ちミニカーでは補えなくなってくる。シルエットの1/64スケールモデルはほとんど無く、1/43モデルは高価なのでシルエットは選り好みしてなかなか入手できないからだ。
 ベース車両にするか類似車両でいくか、そこが今後の問題だ。
デルプラド | 投稿者 ドルフィン 22:48 | コメント(2)| トラックバック(0)

ダカールラリー撤退

スタリオンGr.B
 三菱があれだけ執着していたダカールラリー撤退を表明した。
 一応「ワークス活動」となっているのでプライベーターへのマシン供給はあるかもしれない。
 ダカールラリーでの活躍で町中にパジェロが溢れかえったのは遠い昔の話。今やあまり話題にもならなくなっている。

 ドルフィンはパジェロに良い印象が無い
 F1観戦で駐車場宿泊の際、隣に停めていたパジェロがエアコンを利かせていたのだろう一晩中エンジンをかけていて、そのディーゼルの排ガス臭さに参ってしまった経緯があるからだ。
 それからというもの、デカいオフロード車を不必要に町中で走らせて撒き散らす排ガス臭が気になって仕方ないのだ。
 三菱の撤退は「やれやれようやく」という感じにしか受け止められない。

 せめてPWRCへのマシン供給は続けて、インプレッサとの対決を展開してほしいものだ。
コラム | 投稿者 ドルフィン 18:06 | コメント(2)| トラックバック(0)

沖田の意思、何処へ ディノRS

ディノRS
手持ちミニカーで「サーキットの狼」(25)  流石島レース編

 ロータス・ヨーロッパ・ターボをたった1レースで失った裕矢に与えられた次なるマシン、ディノRS谷田部スペシャル
 結核で散った沖田が乗っていたディノ246GTを、フェラーリから技師を招いて“改造”した。―と言うがエンジンを交換し、足回りは教化、カウリングはFRP製にフルチェンジしたのであれば、シャシーくらいしか残らない。車の心臓=魂をエンジンとするならば、ディノ=沖田の魂はどこに行ってしまったのだろう?
 「沖田と一緒に走ろう」と言っても「いやぁ、俺の乗っていたマシンと全く違うし…」と涅槃で困惑していることだろう。
 数々のトラブルを乗り越えて裕矢とディノRSは流石島レースに勝利するのだった。

 誌面登場時は池沢センセのオリジナルマシンと思っていたが、後から車雑誌でフェラーリ・ディノ・コンペティッツォーネというコンセプトカーがモデルになっていると判明した。
 レーシングカー・330P4のようにノーズを低くし、チンスポイラーをボディ一体型とした事で、よりシャープでカッコイイスタイリングになった。―と当時は思ったものだが、今見ると谷田部スペシャルのチンスポイラーはぶ厚くて重く感じられるから不思議だ。

 本来ディノRSを紹介するならば、先日1/46スケールで発売された「サーキットの狼」谷田部スペシャルを購入するのがベストなのだろうが、あまりにも高価過ぎて手が出せなかった
330P41
シルエットはほとんど同じフェラーリ330P4 
京商 | 投稿者 ドルフィン 20:42 | コメント(2)| トラックバック(0)

束間 最後のゼッケン「1」MP4/15

4-15-1
  2年連続チャンピオンを獲得したミカ・ハッキネン+マクラーレンの黄金期も長く続かず、シューマッハ+フェラーリに取って代わられた。マクラーレンで苦労した割りに、つかの間のゼッケン「1」だった気がする。
 ハッキネンが最後にチャンピオンナンバーを付けたマシンマクラーレンMP4/15メルセデス

 実際のところ2000年シーズンからF1はほとんど見ていない。日本GPのTV放送すら途中で寝てしまうほどだった。それだけ“たいくつ”な2時間だったのだ。
 TVの解説者が「ライバルはチームメイト」としきりに言うくらいチーム格差が激しくなり“同一車でしか競争にならない”状態
 スタートして数周後にはただのパレードになっている。順位変動はピットストップくらい。世界最高のドライバーが集まっている割には魅力の無い興行だった。
4-15-2
 「ほとんど見ていない」「魅力の無い興行」で使用されている車なのに、モデルを手にしたくなるのが“フォーミュラー1車両”の奥深いところ
 特に'00年からのマシンなど単体だったら入手はしていないだろう。安く、場所も取らず、歴代シリーズで出ているからこそ欲しくなるというもの。
 MP4/15に関しては成績やデザイン云々より「ハッキネン最後のゼッケン『1』だから」というだけの理由が大きいのだ。
京商 | 投稿者 ドルフィン 17:17 | コメント(4)| トラックバック(0)

スカイライン・シルエットどうしよう

RSシルエット1
 エブロから1/43スカイラインRSターボ・シルエットが発売になる。
 スーパーGT最終戦でスカイライン・ターボCとセット販売された型のバラ売りになる。価格はバラ売りで2車種そろえた方が安い。これが“限定商品”の怖いところ
 
 以前のドルフィンなら間違いなく買ってしまっていたところだが今回は思案中。
 ―というのも今回発売される型は以前にエブロからリリースされたモデルとは違って①レジン製である ②ボンネットのアッパー避け突起が無い からだ。せっかく出すのにそれは無いんじゃないの?
 それならば現在持っているミニッツレーサーのカウルで十分。③ラックの置き場所も無くなってきているし、④1/43モデルを連続で購入したため資金難でもある。
 この際「同じサイズでそろえたい」というコレクター魂は抑えておく事にしよう。当分の間は―。
RS3

RS4
長谷見/スカイラインRSシルエット初優勝
ミニッツレーサー | 投稿者 ドルフィン 09:10 | コメント(2)| トラックバック(0)
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予約【スパークモデル】(1/43)小林 可夢偉 BMW ザウバー C29 20010年日本GP 7位 #23 (SJ001) SPARK『11年2月-3月予定』101029
予約【スパークモデル】(1/43)
小林 可夢偉 BMW ザウバー C29
20010年日本GP 7位 #23
(SJ001) SPARK『11年2月-3月予定』101029

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