ミニカーのビギナ~ おまけ付き ミニカー集めのビギナー「ドルフィン」のコラムです。スーパーカー世代で、'76年F1inJAPANから'99年までレースを見てきました。パッタリとレースに興味を持たなくなった反動でしょうか、急にスーパーカーやレースカーのモデルカー集めが好きになりました。モデルを入手の“思い入れ”や経緯などを徒然なるままに書いています。モデルカーと実車の写真があれば一緒に掲載しています。 ★日々見つけた“小ネタ”の「おまけ」がたまに付きます。 ★データ等は記憶によるものが多いので、間違っていたら“優しく”ご指摘・訂正してくださいネ。

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漫画的未来型バイク ELF-3 HONDA

 漫画『ふたり鷹』で沢渡鷹が初めて鈴鹿4耐に参加した年、メイン・レースの鈴鹿8耐に衝撃マシンが搭乗した。ノンフレーム、前後片持ちサス、ハブステア、底置きタンク…数々の新機軸を搭載したelf-eだ。
 てっきり架空の劇中車とばかり思っていたら、本当に存在し'83年の8耐に出走していた。
 この漫画的未来型バイクが大好きになった。
elf3-1

バイク・モデル お気に入りBEST ELF-3 HONDA

 ELF-3は'86年にWGP(ロードレース世界選手権)500CCクラスに参戦した「e」の発展型レーサーだ。
 HONDA NSR500のエンジンを心臓に持ち、洗練された前後アーム機構。カウリング・スタイルは一般的ロードレーサーに近くなった。
 当時、押しがけスタートだったWGPで「ロケット・ロン」のニックネームを持つロン・ハスラム選手がドライブした。
 日本の鈴鹿でWGPが初開催される前年、富士スピードウェイで短髪開催されたイベント「富士スーパースプリント'86」でその雄姿を目撃した。
elf3-2
富士スーパースプリント'86でのロン・ハスラム選手とelf3

 ELFのレーサー・シリーズはモデル化されていないのではないだろうか? 全く見た事が無い。
 それだけに「チャンピオンバイク」が刊行された時、発売予定のバイクの中にELF-3があるのを発見した時には嬉しかった。そして発売が待ち遠しかった。

 片持ちサスとホイールの銀塗装があまりにもピカピカ過ぎるのが気になるが、遠目でしか見られなかった実車を、モデルとして改めて見る事ができた。
 カッコイイ、カッコ良過ぎのレーサーである
elf3-3
前後片持ちサスがカッコイイ!

 現在ではツインリンクもてぎのホンダコレクションホールに実車が展示されているらしい。ドルフィンが昔行った時には無かったか気付かなかったか…。残念!


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チャンピオンバイク | 投稿者 ドルフィン 19:37 | コメント(0)| トラックバック(0)

名門・炎の復活 ヨシムラ スズキ 8耐優勝レーサー

ヨシムラコレクション1
 数年続いたホンダ勢の快進撃を止め、'07年の鈴鹿8時間耐久オートバイレースで27年ぶりの優勝を果たしたヨシムラ・スズキ。
 漫画『ふたり鷹』『バリバリ伝説』をリアルタイムで読んでいた世代にとっては憧れのチームだ。  

バイク・モデル お気に入りBEST
 ヨシムラ スズキ with JOMO GSX-R1000 '07年8耐優勝車

ヨシムラ1
 「名門・ヨシムラ 炎の復活」と題したミニカー付きコーヒーのモデル。製造元は不明。
 後にエフトイズからリリースされる「ヨシムラレーシングコレクション」のモデルに似ているが細部が微妙に異なっている。
 「チャンピオンバイク」ではリリースされなかった1/24ヨシムラ・マシン。初めて入手したモデルと言う点で思い入れが強い。
 また、エフトイスのシリーズに作りが似ているものの、流通数が少ない-というところも気に入っている。

 綺麗に再現されたカラーリング。特に赤いチェーンは目を引きカッコイイ。メーターパネルも着色されている。
 専用バイクスタンドがエフトイズシリーズよりしっかりしているのので展示し易い。

 翌年も二連覇達成記念で同形態のモデルが出るかと期待していたのだが…。
ヨシムラ3
'07年 鈴鹿8耐でのヨシムラGSX-R 34号車 写真提供:友人K.N


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ミニカー付きコーヒー | 投稿者 ドルフィン 19:15 | コメント(0)| トラックバック(0)

前人未到のV6達成マシン フェラーリ2003-GA

フェラーリF2003GA1
 '03年にM・シューマッハが前人未到の6度目のF1ワールドチャンピオンを獲得した時のマシンがフェラーリF2003-GAだ。
 ファンジオを抜いた偉大なる記録の誕生は知っていたが、F1はじめレースは全く見ていなかった時期なので前後する年代のマシンの差が全く分からなかった
 ミニカーを集めるようになって少しずつ見分けがつくようになった次第だ。
フェラーリF1実車
'06年日本GPで展示されていたF2003GA
 6年ぶりに予選のみだが観戦に行った'06年日本GPの各種イベントブースで、何種類かのフェラーリF1が展示されていて圧巻だった。
 何枚か写真を撮ったのだが保存していたPCがパーになってしまったため、手元に残るのは携帯電話で撮影した2003-GAらしき1台のみ。
フェラーリF2003GA2
 刊行も終盤に差し掛かったフェラーリコレクション74号の1/43モデルが2003-GA。
 複雑な形態になりモデル化するのが非常に難しくなったF1マシン。2003-GAではボディサイドの排気スリットはラインで表現している。しかし、付加パーツはできるだけ再現しようとする意気込みは感じられる
 タバコ以外のスポンサーロゴの再現やサイドミラーの鏡面を銀塗装や、ホイールも細かく作り込まれている。
 驚くべき事にステアリングに付いている計器やボタンまで着色されてるのだ!
フェラーリF2003GA3
特殊形状エキパイの内側も黒塗りされている

 今のところ第80号で最後になるようだが、まだチャンピオン・マシンである312T4248F1も出して欲しいところ。
 第100号まで続けるのは無理なのだろうか?
シュー・マイケル
フェラーリに移籍した頃のシューマイケル


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フェラコレ | 投稿者 ドルフィン 17:28 | コメント(0)| トラックバック(0)

暑い日は 冷製トマトのパスタ

冷製トマトのパスタ
 夏のようにうだる暑さの日のお昼は「冷製トマトのパスタが食べたい!」-と、久しぶりに作ってみた。
 10年くらい前に「冷製トマトのカッペリーニ」を考案した山田宏巳シェフの講座で教わった。

 家庭菜園のバジルもすくすく育ち、虫さんも食べに来ていたので早めに収穫しなくては!-と慌てていた事もある。
 カッペリーニが無かったので手持ちのスパゲッティーニを合わせた。
 少々ブランクがあったにしろ、なかなか上手くできたのではないかと思う。
 冷たいパスタを食べて溶けそうになっていた体もシャッキリ!

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おまけネタ | 投稿者 ドルフィン 14:32 | コメント(0)| トラックバック(0)

風光明美な京都・嵐山を起点としたクラシックカーラリー

嵐山
 風光明美な京都・嵐山を起点としたNCCR京都-滋賀編
 観戦のために20年ぶりに嵐山に行った。昼間は観光客(今の時期は修学旅行生)でごった返す場所だが、早朝は静かな佇まいだった。

スーパーデルタ
デルタ
 フロントに補助灯を付け、さらにラリーマシンっぽくなっているランチア・デルタ・インテグラーレHFエボⅡ

ジャガーE1
ジャガーE2
 美しく磨き上げられたジャガーEタイプ
 いつも思うのだが、スポーク状のホイールはどうやって洗浄しているのだろうか?

ベンツ280SL
 今回、多くの車両が参加していたメルセデスの中で一番古いメルセデス・ベンツ280SL

ベンツAMG
 参加メルセデス中、最新モデル(-と思われる)メルセデス・ベンツAMG C―63
 燻し銀のAMGホイールとブレーキパッドがカッコ良かった。

BMW635
 注目を集めていたがBMW635csiのドライバー達。男性2人はブルース・ブラザース、女性2人は'60Sガールファッションに身を包んでの参加。年配になってもこうやって“お祭り”を楽しめるなんて素晴らしい!

MG-A
 全参加車中、一番の旧型になる1956年式のMG-A

mini
 日頃から乗っている感じのMINI

京都府警
 オマケの京都府警パト。働く車デス。

 次戦は9月の奈良。こちらも都合を付けて観に行きたいと思っている。


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日記 | 投稿者 ドルフィン 19:15 | コメント(0)| トラックバック(0)

旬のフルーツたっぷりのスイーツ

バナニエゼリー
 近鉄百貨店阿倍野店地階のパティスリー・バナニエはフルーツを本当にたっぷり使ったケーキの店だ。
 タルト生地の上に色とりどりのフルーツが山のようになったフルーツタルトも圧巻だったが、今回は可愛い蓋付きビンに入ったフルーツのゼリー&ブランマンジェを購入した。
 今が旬の宮崎産完熟マンゴー、イチヂク、メロンの三種類。
 イチヂクとメロンは果肉がたっぷり入ったゼリーがビンの2/3を占めるのだが、マンゴーは高価なためか1/3ほどである。その代わり果汁を使ったブランマンジェ(オレンジなのでブランではないが…)がたっぷり入っている。

 ビンの可愛らしさに魅かれた-ということもあるが、果肉たっぷりさが圧倒的に購買意欲をそそられた
 フルーツの美味しさが堪能できるスイーツだった。

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おまけネタ | 投稿者 ドルフィン 18:54 | コメント(0)| トラックバック(0)

お宝発掘! グランプリの鷹・トドロキスペシャルT2

トドロキスペシャルT2-1
 ノミの市の骨董屋でポピニカ製・アローエンブレム トドロキスペシャルT2を800円で入手した。
 露店に置かれていたため埃をかぶっていたが、帰宅後に拭いてみると33年前の商品とは思えぬほど状態が良かった。いや、むしろドルフィンが手元に置き続けたT3よりもはるかに状態が良かった
 シール貼りされた部分にハゲは無く傷も無かった。これは奇跡としか言いようがないだろう。

トドロキスペシャルT2-2
 '77年当時はロータス78が採用したグランド・エフェクト構造に気付く者はいなかった。劇中ではグリップ力を高めつつ速く走らせるために主人公・轟 鷹也がF1マシンを8輪にした
 フロントはタイレルP34の小型タイヤ4輪。リアはフェラーリ312Tのテスト6輪のフロントタイヤを横並び4輪にしたT1&2
 高速サーキット用にマーチ761テスト6輪同様の縦並び四駆4輪になっているT3
 T2はさらに高低差があるサーキット用に前後ウイングが可変式になっているのだ。その特殊さ故、出番が少なかった

 ミニカーではセンター・モノコック部分が共通で前後を入れ替えてT1~T3にコンバートできるようになっている。
 
 '77年放送のアニメ『アローエンブレム グランプリの鷹』についてはドルフィンのページ『英雄烈伝』http://www.geocities.jp/csnietn/gptaka.htmを参照に。

トドロキスペシャルT2-3
コクピットにはドライバーのフィギャが付いている
 ドルフィンが持っていたT3のミニカーは'77年当時「グランプリの鷹ガム」の応募点数を集めてもらった単体品だ。このミニカーにはフィギャが付いていなかった。
 想像するにT1~T3のセット販売商品にフィギャが付いていたのではないだろうか?

 それにしてもマシンとドライバーの比率が違い過ぎる。本来なら“ヘルメットがロールバーより高くなる”ほどの大きさなのだ。これではドライバーが小さい。しかもガニ股で乗っている…

トドロキスペシャルT2-4
12気筒エンジンのトランペットが見えている
 トドロキスペシャルは本来は8輪車である。それなのにこのT2のミニカーはリアが2輪しかない6輪車だったのだ。
 欠陥品か?―これが購入を躊躇した理由だった。
 悩んだ挙句、せっかく見つけた“縁”なので1,000円を値切って800円で購入した。

 帰宅後、色々なHPやブログで調べて見ると―
  ポピニカの「スタンダート版」カタログではパーツは最初から6輪だった。
  トランスポーターの玩具に入らないために外側2輪は取り外しできる。
 -ような感じであったので欠陥品ではないらしい

トドロキスペシャルT2-5
30年ぶりにT2とT3がそろった。T1が来るのは何年後?
 商品発売当時は高価でT1~3セット商品が買えなかっただけに2台までがそろって嬉しい。
 番組のメインを張ったT1と奇跡の巡りあいはあるのだろうか?


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ポピニカ | 投稿者 ドルフィン 19:01 | コメント(0)| トラックバック(0)

フルーツいっぱい ヤマダロール

ヤマダロール
 近鉄百貨店の『グルメ博覧会』で購入してきたル・パティシエヤマダのヤマダロール
 有精卵を使い低温で焼き上げた、ふんわりとしていて口当たりがしっとりのスポンジ生地の中には季節のフルーツがいっぱい。ビジュアルだけでも魅せられてしまうが、味も負けてはいない。
 風味が良く甘すぎないクリームはフルーツを引き立て、スポンジとの仲を取り持つ。
 これで1ホール997円は嬉しい。また出会う機会があれば買いたいロールケーキのひとつだ。

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おまけネタ | 投稿者 ドルフィン 18:31 | コメント(0)| トラックバック(0)

ふんわり、しっとり 京都・西陣 オアフロール

オアフロール1
 京都・西陣に本店がある「プレミアムかすたーど おあふ」のオアフロールを食べた。
 1カット220円で販売していたので「これは手頃」と購入してみたのだ。
 「の」の字に巻かれたロールケーキの中心はカスタードクリーム。周囲の生クリームとマッチして美味しさ倍増。
 さらにスポンジ生地がふんわり・しっとりとしていて口当たりがとても滑らかで癖になる。
 1ホールでも850円と超お手頃価格。次は絶対にホールで買おう!-と思うのだった。
オアフロール2

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おまけネタ | 投稿者 ドルフィン 19:24 | コメント(0)| トラックバック(0)

ホンダは日本のエンジン

ワールドカップ
 一旦寝て、午前3時に起きてワールドカップ・日本-デンマーク戦をTV観戦した。
 早朝、寝起きから梅酒とポテチを用意。カウチポテト体制に突入。

 正直、デンマーク戦は敗北の可能性が高いと予想していただけに、日本代表チームのまとまった戦いぶりに“目の覚める”思いだった。
 勝ったから言えるが「興奮した“いい試合”だった」。これほどまとまった戦い方をした歴代日本の代表チームは見た事が無い。

 W杯開幕前は監督交代論まで出たが、勝てば官軍。「練習試合で強い相手とばかり闘ってきた岡田監督の作戦勝ち」とまで言い出すTVコメンテーターまでいる始末。

 本田選手出身の高槻市役所役員が本田選手の日本代表ユニフォームを着て仕事をしている-とTVで見たが、ユニフォーム代金はどこから出ているのだろうか? ネーム入りだと1着かなり値が張ると記憶するのだが…。

 今朝の日本は興奮と喜びに満ちていた。景気の悪い昨今、こんなに気持ちの良い朝を迎えさせてくれた日本代表メンバー&スタッフの方々ありがとう!

 「ホンダは日本のエンジン」―こう報じた外国メディアがあったらしいが、洒落か?

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日記 | 投稿者 ドルフィン 15:37 | コメント(0)| トラックバック(0)

面白グルメ満載 四天王寺ノミの市

 四天王寺ノミの市には色々な食べ物屋さんが出ていた。
 縁日のいわゆる“的屋”のチョコバナナやリンゴあめ、ベビーカステラ等は無かった。
 1枚100円のお好み焼きやチジミはお昼には長蛇の人気。

ノミの市グルメ1
 移動販売しているお菓子屋さん「ko.no.mi」のプリン 200円。
 新鮮なオクノの卵、種子島の粗製糖、北海道牛乳、天然バニラビーンズだけで作られている誠実なプリン。ココット型風のカップといい、これで200円はかなり勉強している
ノミの市グルメ2
 カップの底にたまるほどバニラビーンズがたっぷり。

ノミの市グルメ4
氷で冷やした「ところてん」と「わらび餅」

ノミの市グルメ5
炊きたて「おこわ」「赤飯」は一番人気だったのではないだろうか

ノミの市グルメ6
珍しい「圧力式焼き栗」

ノミの市グルメ3
その場で焼いてくれる「肉巻きおにぎり」200円
 肉巻きおにぎりは初めて食べた。屋台で販売しているせいだろうか、豚肉は予め茹でて火を通してある。そのためややパサ付き感があった。崩れないようにおにぎりはギュッと固められているので意外にボリュームがあった。

肉巻
 屋台の肉巻きを食べて「こうした方が美味しくなる」と嫁はんが触発されて作った肉巻きおにぎり
 中のご飯にはショウガや三度豆が入っていて美味しい。

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日記 | 投稿者 ドルフィン 20:42 | コメント(0)| トラックバック(0)

あのミニカーを発見! 四天王寺ノミの市

 四天王寺ノミの市に行った目的の一つに、玩具になった『赤いペガサス』のSV01を探す事が挙げられる。
 フリマに行くと必ず探しているのだ。ノミの市はフリマ以上にガラクタ 骨董品が多く集まっていた。少しでも玩具を置いてあれば行って見ていた。

昭和の家+ミニカーのジオラマ
ノミの市 車1
 これは凄い! 紙と木で昭和30年代の家を再現し、1/43スケールっぽいミニカー(プラモ?)でジオラマにして販売している人がいた。
 手作り感が一層、昭和30年代の雰囲気を醸し出している。看板はカラーコピーなのだそうだ。
 ミニカーは内部まで着色されている。
ノミの市 車2

ついにお宝発見!
 SV01は無かったが、ポピニカ製『アローエンブレム グランプリの鷹』のトドロキスペシャルT2を発見した。
 さらにはT3の後部のみジョイント・ユニットもある。
 だが、よく見ると8輪車であるはずのトドロキスペシャルが6輪車なのである。モゲてしまったようには見えない。T2は6輪仕様で売られていたのだろうか? 一体どういうことなのか分からない??
トドロキスペシャルT2
 それでもせっかく見つけたのだからと値段を聞くと「1,000円」と愛想の無い若めの、オッサン 店主。
 値引き交渉で800円までに下がった
 それでは-とT3ジョイント・ユニット付きで-と交渉。しかし「値引いたんだからダメ」と、これまた愛想の無い返事。
 「これだけあっても意味ないですよ」とパーツの説明をすると、オッサン 店主はパーツの意味を知らなかったようだ。それでも「絶対ダメ。付けるなら1,000円」と強気の姿勢を崩さない。
 T3は持っていたのでそれほど欲しいとは思わないのだが、T3のタイヤを流用して8輪にしたかったのだ。

 一度は店を離れ悩んだ挙句「発見したのも縁」―と、結局800円でT2を購入したのだった。


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日記 | 投稿者 ドルフィン 19:49 | コメント(2)| トラックバック(0)

怪しい店だけじゃなかった 四天王寺のノミの市

 ノミの市が開かれた四天王寺極楽浄土の庭というものがある。
 拝観料が必要なそこには入らなかったが、紫陽花がとても綺麗に咲いていた。
ノミの市17

 境内の池には大きな亀がたくさん。よく見るとほとんど凶暴な赤耳亀
 捨てられたミドリガメが大きくなったのだろうか…。
ノミの市16

 怪しい店だけではなく、質の良い掘り出し物を置いてある店も多く、1日中見て回って楽しめた。気が付くとかなり買い物していたのだった。
ノミの市11
暖簾屋さん
 干しているように陳列していた。風になびいて涼しそうだ。

ノミの市12
手作り家具
 簡単に作ってあるように見えて、結構センスが必要だと思う。

ノミの市14
骨董屋の中国茶碗

ノミの市15
ギター屋さんまで!
 「モーリス持てばスーパースターも夢じゃない」-by谷村新司

ノミの市13
骨董屋の懐かしアニメカップ
 「うわ~! 懐かし~!!」―と思ったが、近所の陶器屋にも置いてあったっけ…。

今回のお買いもの
ノミの市18
・藍染の河内木綿シャツ 500円
・有松絞りの浴衣 2,800円
・手作りポーチ付き鞄 2,000円
・愛地球博モリコロのTシャツ 2枚500円
・日本製茶筅 300円

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日記 | 投稿者 ドルフィン 19:54 | コメント(0)| トラックバック(0)

怪しげな店続出 四天王寺ノミの市

 大阪に来たら一度は行ってみたいと『Hanako West』誌の記事を見て思っていた。
 毎月21日に開催される四天王寺のノミの市だ。
ノミの市1
四天王寺は荘厳な雰囲気で広い境内を持つお寺だった

 広い境内に所狭しと並ぶ店舗。フリマ的な店もあればプロ、セミプロの店もある。思っていた通り“怪しい店”続出でとても楽しかった。
ノミの市2

 比較的多かったのが衣料店とガラクタ屋 雑貨を扱う店。「こんなモノ買う人いるんかい?」と思うようなモノまで置いてある。
ノミの市3
ノミの市4
無造作過ぎる置き方をされる少女人形…

ノミの市5
ノミの市6
阪神と巨人が入り乱れたグッズ屋…これでいいのか?

ノミの市7
ズラ屋まで!?

ノミの市9
校章、大会記念章、観光地のメダル等々

ノミの市10
タバコも雑貨?
 古いタバコ3個をひとつにまとめて販売していた。日本で売られていないものやレースのスポンサーに付いていた銘柄まで。

ノミの市8
『ア○ジン』の隣に『ソープテク』のDVD…これでいいのか?

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日記 | 投稿者 ドルフィン 20:52 | コメント(0)| トラックバック(0)

河内鴨の そば

河内鴨そば
 関西では有名なブランド肉『河内鴨』
 その河内鴨をふんだんに使ったそばを頂いた。

 氷で〆た冷たいそばを、愛称の良い焼いた鴨とネギの旨味たっぷりでアツアツの出汁に付けて食べる。この“冷や熱”感がたまらない。
 そばには鴨のフライと竜田揚げが添えられる豪華版だ。
 弾力があって噛むほどに旨味がにじみ出る河内鴨。これは人気が出るはずだ。

 この料理、友人のお手製。独身男子料理なのだから驚かされる。器も凝っている。
 『河内鴨』として登録商標されている意匠には鴨のイラストが描かれているのだが、実はドルフィンが十数年前に、料理を作ってくれた友人の紹介でイラスト描いたものなのだ。
 後年、ロゴにイラスト込みで登録商標を出されたそうだ。何か嬉しいような恥ずかしいような…。

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おまけネタ | 投稿者 ドルフィン 09:06 | コメント(0)| トラックバック(0)

イタリアンレッドのマシン軍 

 フェラーリ・クラブ・オブ・ジャパンの参加はNCCR京都-滋賀編を華やかにしてくれた。

308GTB
京商1/64 フェラーリ308GTB
308QV
フェラーリ308GTS QV
 スーパーカーブームの興奮を蘇らせてくれる308GTBの進化系。同クラブ参加車両では一番古い'85年式。
 意外にハイノーズ。

F355
京商1/64 フェラーリF355チャレンジ
F355
フェラーリF355ベルリネッタ


256GT
フェラーリ456GT
 京商「フェラーリ3」でモデル化されているが持っていない。

フェラーリ550バルケッタ
京商1/64 フェラーリ550バルケッタ
550-1
フェラーリ550マラネロ
 FR・V12マシンの550は2台が参加。よく見ると細部仕様が異なっていた。
550-2
桂川沿いを走るフェラーリ550

チャレンジストラダーレ1
京商1/64 フェラーリ・チャレンジ・ストラダーレ
360チャレンジ
フェラーリ360チャレンジ・ストラダーレ
 

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日記 | 投稿者 ドルフィン 20:49 | コメント(0)| トラックバック(0)

かわいい総合優勝車~クラシックカーラリー

エラン1
ロータス・エラン
ロータス・エランSr.2

フォード・コルティナ・ロータス
フォード・コルティナ・ロータス
 ロータスがチューンし、ジム・クラークがドライブしてツーリングカーレースやラリーで活躍した。
 ブリティッシュ・グリーンのラインに沿ったボディのエッヂが綺麗。

スーパーセブン
スーパーセブン

アルファ・ジュリア・スパイダー
アルファロメオ・ジュリア・スパイダー

アルファ1600
アルファロメオ1600GTV

アルファ・ジュリア
アルファロメオ・ジュリア
 参加したアルファロメオの3車種ともにサークルKサンクス限定、京商1/64ミニカー「アルファロメオ」シリーズでモデル化されている。しかし、巡り合わせが悪く1台も持っていないのだ。

フィアット500
 走るとリアに見えるエンジンがぶるぶる震えるところがカワイイ。
 今回のNCCR京都-滋賀編で総合優勝したらしい。正確なドライビングとともにメンテナンスもきっちりされている証だ。


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日記 | 投稿者 ドルフィン 17:51 | コメント(0)| トラックバック(0)

ポルシェの輝ける場所

 市販車ポルシェには今一つ興味が沸かない。基本デザインが一緒なのと、同一車種に数字名称が2種類くらいあるから分かり辛いからだ。
 しかし、レーシングマシンになると違ってくる。やはりポルシェの輝ける場所はサーキットが一番なのだろう。

 NCCR京都-滋賀編にも幾多のポルシェが参戦した。やはりエントリーリストやネームプレートを見ないと名前が分からなかった(特に911カレラ系)。

ポルシェGT3-1
ポルシェGT3-2
ポルシェ911 GT3 RS
 ナンバー付きで参加できるポルシェ・カップに出場していそうなGT3。もちろん車内にはロールバーが張られている。
 昔のレーシング・ポルシェのマルティーニ・カラーを彷彿させるカラーリングがカッコイイ。
 サークルKサンクス限定、京商1/64ミニカー「ポルシェ3」でモデル化されているが、出なかった!

スパイダー1
ポルシェ・ボクスター
ポルシェ・ボクスターS
 
ポルシェ・カレラ
ポルシェ・カレラRS

ポルシェ・カレラS
ポルシェ・カレラS

ポルシェ911
ポルシェ911カレラ

914-1
ポルシェ914
ポルシェ914
 かつてのスーパーカーブーム時にも「ワーゲン・ポルシェ」として見かける機会が多かった。
 赤の914は初めて見た。古い年式なのにボディが綺麗。

924
ポルシェ944
ポルシェ944S2

ポルシェ356
ポルシェ356SCカブリオレ
 356は可愛い。オープンにして走っている姿を見たかった。


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日記 | 投稿者 ドルフィン 18:55 | コメント(2)| トラックバック(0)

ホタルは寄せて見る

ホタル1
 昨年と同じポイントにホタルを観に行った。
 今年は『関西ウォーカー』誌に掲載されてしまったので、平日なのに人出が多い。こんな田舎なのに…。あ、田舎だからホタルがいるのか!

 暗い中、タバコをふかしながら歩く者、あまつさえ吸殻を捨てて行く輩がいる。飲み食いしてゴミを捨てて行く大馬鹿者までいるから信じられない。ホタルは弱い生き物なのに!
 ホタルを保護し繁殖させている人々の苦労があるからこそ見る事ができているのだ。

 と、怒りはこの辺にして-。
ホタル2
上の光は“ホタル寄せ”のライト

 嫁はんは“ホタル寄せ”がうまい。小さなライトを点滅させながらゆっくり動かしてやると、茂みの中に潜んでいたホタルが呼応して発光をはじめ飛び始めるのだ
 手元まで寄って来るホタルもいる。近くまで来て「あ、騙された!」と去ってゆくのだ。
 こうしてホタルと戯れるのがホタル観賞の醍醐味だ。
ホタル3
車にもホタルが止まって…

 多くの人は観賞ポイント近くに路駐しているのだが、少し離れた場所に駐車場がある。あまり知られていないのか割と空いている。
 この駐車場のすぐ脇がため池らしく、ここが絶好の穴場
 光の強いゲンジボタルが多く、池の水面(みなも)に映る緑の光は幻想的。人が少ないので静かに観賞できた。

 帰り際、車のウインドウにホタルが止まっていた。このまま車に付いていたのでは仲間に出会えぬまま生涯を終えてしまうので、そっと池側に放してやったのだった。

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日記 | 投稿者 ドルフィン 11:22 | コメント(0)| トラックバック(0)

スーパーカーの響 フェラーリF430/430スクーデリア

 NCCR京都-滋賀のフェラーリ勢の中で一番多かったのがフェラーリF430

F430チャレンジ
京商1/64 フェラーリF430チャレンジ

F430-1
 静かに走る599に対し「これぞスーパーカーの響」とばかりに爆音を上げて走りゆくシルバーのF430。

F430-3

F430-2

F430-4
F430スパイダー


 F430をよりスポーツモードにしたハイテクマシン、フェラーリ430スクーデリアも1台参戦。
 スクーデリアはリアビューがとてもレーシングでカッコイイと感じる。
430スクーデリア2
京商1/64 フェラーリ430スクーデリア

430スクーデリア
430スクーデリア3


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日記 | 投稿者 ドルフィン 19:29 | コメント(0)| トラックバック(0)

新旧コルベットの競演~クラシックカーラリー

 ニッポン・クラシック・カー・ラリー(NCCR)は、車両年式によってクラス分けされている。
 旧車から新型車までがエントリーしてくるので観ていて楽しい。
 今回の京都-滋賀編には新旧コルベットが顔を合わせた。
コルベット
京商1/64「アメリカンスポーツカー」のスティングレイ

コルベット1
'81年型シボレー・コルベット・スティングレイC3
 「コルベット」と言えば真っ先に頭に浮かぶのがスティングレイ
。長く伸びたボンネット。タイヤハウス上がシャープに盛り上がる姿は実にカッコイイ。
 リアスポイラーを付けている。リアタイヤは太く、車高を前低後高にしているようだった。

コルベット2
'67年型シボレー・コルベットC2
 エッヂの効いたボディライン、ホイール間に通る左右2本ずつのマフラー…超個性的な車で、初めて見て驚いた。
コルベット4
 コクピットも今見るととてもお洒落。スタート時には雨が降ってきたため幌を被せていた。
 
コルベットC6R3
京商1/64「アメリカンスポーツカー」のC6-R

コルベット3
シボレー・コルベットC6
 この車はNCCR参加車両ではない。偶然にも参加車両が停まっている駐車場に入ってきたのだ。そのため新旧コルベットを拝む事ができた。


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日記 | 投稿者 ドルフィン 18:46 | コメント(0)| トラックバック(0)

フェラーリ458イタリア見参!

 フェラーリ・クラブ・ジャパンが参加したNCCR京都―滋賀編。
 朝のスタート会場で一番注目されていたのはフェラーリの最新鋭マシン、フェラーリ458イタリアだった。
フェラーリ458イタリア1
 LEDライトや空気の流れを利用する細かいダクト系等、ピニンファリーナのデザインながら「今までのフェラーリとは違う」雰囲気を持っていた。
 現代スーパーカーらしく実にカッコイイ。
 
フェラーリ458イタリア2
 サイドウインドウ後部からエンジンルームにエアを導入するダクトや、リアにエアを“落とし込む”ボディラインが斬新。
 三連エキパイも素敵。
 実車の写真を撮ったので、いつモデル化されてもOKだ。

フェラーリ599GTE
フェラーリ599GTBフィオラノ
 V12エンジンをフロントに搭載。
 サークルKサンクス限定・京商ミニカー・シリーズでは「フェラーリⅣ」にてモデル化されているが持っていない。

フェラーリ599
フェラーリ599HandlingGTEvoluzione
 '09年発表の新パッケージ。
 ネームプレートを見なければフィオラノと区別が付かなかった。外観上はフロントグリルとホイールが異なるだけのよう。
 次の京商ミニカー・シリーズで以前の金型を利用してモデルを出してきそうなので、その時にGTEをGETできればいいな。


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日記 | 投稿者 ドルフィン 18:21 | コメント(2)| トラックバック(0)

デザート食べ放題!? キハチイタリアン

 久しぶりにキハチイタリアンのランチに行った。

「デライト」コース 2,625円
 選べる前菜+選べるパスタ+デザート+フォカッチャ+ドリンク

キハチイタリアン1
天使海老と初夏の野菜のマリネ風サラダ

キハチイタリアン2
鯛のカルパッチョ

キハチイタリアン3
ラムのミートボールと夏野菜のパスタ

 デザートは『キハチイタリアン阿倍野フープ オープン10周年企画』で10種類の中から好きなものを好きなだけ食べられるのだ。
 ―しかし、一番のお目当てだったトライフルロールが早い時間帯だったのにも拘らず在庫切れだった! 本当に用意してあったのか? と疑問に思ってしまう。
 まるで“好みのコ目当てで店に行くと「本日欠勤」で違うコに指名振り替えさせられた”気分である(←どんな店だ?)
 
キハチイタリアン4
朝焼き抹茶のトルタ ヴァニラのジェラート添え
 京都八幡の黒豆と宇治の抹茶を使った“タルト”。バニラビーンズたっぷりミルクのジェラート(アイスクリームのように卵が入っていない)。

キハチイタリアン5
ブルーベリーのティラミス ヨーグルトジェラート添え


キハチイタリアン6
白ゴマのブランマンジェ

キハチイタリアン8
黒ゴマ寒天ゼリー 黒みつソース
 「寒天なの? ゼリーなの?」―と思っていたが、口の中でシュッと溶ける感じに驚かされた

キハチイタリアン7
マンゴープリン
 香料ではなくフレッシュなマンゴーの味と香りが素晴らしかった。

キハチイタリアン9
カンノーリ KIHACHI風
 卵白+砂糖+粉+バターで焼かれた生地にマスカルポーネクリームが詰まる。

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おまけネタ | 投稿者 ドルフィン 12:14 | コメント(0)| トラックバック(0)

京都発 クラシックカーラリー

10NCCR京都1
 ニッポン・クラシック・カー・ラリー(NCCR)の'10年第2戦である京都―滋賀編京都・嵐山をスタートした。
 ドライバーズブリーフィングまではもった曇り空も、スタート前には第1戦同様に雨が降り出した。

10NCCR京都2
スタートし桂川沿いを走るスーパーセブン

10NCCR京都3
渡月橋を走るフェラーリ599GTE
 渡月橋はルートではなく、スタート地点に向かう時に撮影。
 今戦はフェラーリ・クラブ・ジャパンの参加があり華やかになった。最新フェラーリマシンも登場。

10NCCR京都4
ほとんどレース仕様のポルシェGT3

10NCCR京都5
大会ゲストの「童夢」代表・林みのる氏とレースクイーンの広川沙由里さん
 雨が降っていたのでレースクイーンの“傘”が役に立っていた!

 雨足が強くなってきているので、全車無事に完走して欲しいものだs。


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日記 | 投稿者 ドルフィン 18:59 | コメント(0)| トラックバック(0)

全国制覇だ グランプリの鷹

 久しぶりにカラオケに行ってきた。JOYサウンドの全国ランキングに挑戦。
 全国1位を獲るのが楽しい。
カラオケ1
カラオケ6月1
 これは外せない。水木一郎アニキの『アローエンブレム グランプリの鷹』

 今の時期はやっぱり
 今夜最終回らしい。―でもサッカー・ワールドカップ開幕特番を見るだろう。
カラオケ6月2
 旧『怪物くん』をカラオケで歌うのは初めて。
 歌っている人は同年代以上なんだろうな…。


 全国1位の前に立ちはだかるのは、やっぱりこの面々。
カラオケ6月3
 各曲で前回より得点が上がっていた「\くまきち!/」さん。

カラオケ6月4
 高得点を叩き出す「☆呑呑☆」さん。

 勝手にライバル視しているのだった。

 本日の最高得点
カラオケ6月5
 前回同様『電人ザボーガー』主題歌「戦え!電人ザボーガー」の「95.762点」。0.3点上がっていた…。

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おまけネタ | 投稿者 ドルフィン 09:58 | コメント(0)| トラックバック(0)

応援してきたモリワキ MORIWAKI CBR1000RR

バイク・モデル お気に入りBEST
 MORIWAKI MOTUL RACING HONDA CBR1000RR '06


モリワキ
 ヨシムラと並ぶプライベーターの雄・モリワキレーシング。ベース車がホンダということもあって、ホンダのバイクに乗っていたドルフィンは応援してきた
 一時期、車体が完全スポンサーカラーになったが、モリワキはやはり青・黄・白が馴染み深い。

 サークルKサンクス限定、京商ミニカー「'06 鈴鹿8耐シリーズ」の1台。前年の「'05シリーズ」ではモリワキは入手できなかったので、出た時の喜びは一入。
 時代を反映してか、車体の青部分がパール・ブルーになっていて綺麗。
 独自パーツを多用している実車同様に、他チームのホンダCBR・レーサーと細部が異なる凝った作りだ。
 フロント・タイヤ後部のラジエーターまで取り付けられているので嬉しい。

 今シーズン、MotoGPのGP2クラスにマシンを送り出しているモリワキ。8耐でも活躍が期待される。


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京商 | 投稿者 ドルフィン 20:30 | コメント(4)| トラックバック(0)

アツい夏のヒーロー ヨシムラ スズキGSX-R1000

 夏が来る♪8耐の夏が来る♪両手広げてやって来るぅ~♪
 7月終わりの肌に突き刺すような太陽の暑さを感じながら観戦する鈴鹿8耐。心身ともにアツくなるあの雰囲気が大好きだ。

バイク・モデル お気に入りBEST
 ヨシムラ スズキJOMO with SRIXON GSX-R1000 '05

ヨシムラGSX
 サークルKサンクス限定、京商ミニカー「'05年鈴鹿8耐バイク」シリーズの1台。
 発売当時は引き当てる事ができなかった。それから3年後の昨年、オークションにて落札。ヨシムラという人気チームなだけに高額設定で、入札のチャンスが無かったのだ。

 '06年モデルから車体の基本カラーは黒/赤になるのだが、この'05年モデルは黒部分がガンメタリックになっているところが渋い
 赤地に映える緑のJOMOカラー。美しいカラーリングを見事に再現している。
 マフラーには「ヨシムラ」のプレートが入っている。小さいながらもチェーンまでしっかりと造形されているところが凄い。
ヨシムラ05‐3
'05年全日本型ヨシムラGSX-R

 '05年の8耐は優勝する事はできなかった。それでもヨシムラはアツい夏のヒーローである。


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京商 | 投稿者 ドルフィン 19:28 | コメント(0)| トラックバック(0)

ブルーメッキがカッコイイ F.C.C.ホンダCBR1100RR

 近年はあまり見ていないが、二輪ロードレースも好きだった。特に'80~90年代にかけては自らバイクに乗っていた事もあってサーキットにレース観戦に行ったり、TVやビデオで見る機会が多かった。
 ミニカーも四輪だけでなく、二輪レーサーも集めているのだ。
 ―とは言っても二輪は四輪ほど多くのメーカーが商品を出している訳ではないので、チャンピオンバイク、コンビニ京商、エフトイズが主流だ。

バイク・モデル お気に入りBEST
 F.C.C.T&R ZIP-FM RacingホンダCBR1100RR

FCCホンダ1
 サークルKサンクス限定・京商ミニカー「'05鈴鹿8耐シリーズ」の1台。
 2000年以降はロードレースも見ていなかったので、全く知らないレーサーであった。しかし、せっかく8耐レーサーがモデル化されるというので購入してみたのだ。
 このシリーズは同じメーカー同士であってもチーム毎のレイアウトの差をしっかり表現しているところが凝っていて素晴らしかった。
 それに比べると最近のGT-Rやマクラーレン、GTシリーズは皆同じ車体で色だけを変えている“手抜き”である。

 F.C.C.は'05年ポールポジション、'06年は優勝を飾ったチーム&レーサー。
 ブルーのライト、ブレーキローター、マフラーがシビレるほどカッコイイ。小さいながらも重厚感のある作りになっている(―が、実際は軽い)。

 毎年8耐シリーズを出してくれるものと期待していたが、凝っている割に人気が無かったのか、2シーズンで終了してしまったのは残念だ。
FCCホンダ2
'07年8耐のFCCホンダ 写真提供:友人K.N


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京商 | 投稿者 ドルフィン 18:32 | コメント(0)| トラックバック(0)

嫁はんに内緒で… 吉牛

吉牛
 何年振りかで吉野家の牛丼を食べた。アメリカ産牛肉の問題が起こってから嫁はんに固く禁止させられていたからだ。
 しかし、無性に食べたくなって手を出してしまった。

 懐かしい味だ。“主食”のように良く食べていた学生の頃を思い出す。
 特に自主製作映画を撮っていたアノ夏の日が蘇ってくる。学校の近くに吉牛は無かったため、昼・夜買い出し隊が出たものだ。「七味大量に」とか「紅ショウガ大量に」とか、各々の好みを言ったものだ。
 若い頃に慣れ親しんだ味は、当時の思い出や魂(スピリット)まで蘇らせてくれる。アノ当時の燃えるような心がチョッピリだが戻る気がした。

 自分はオジサンにならない(気持ち的に)つもりでいたが、いつの間にかオジサンになってしまっていたのだなぁ…。

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おまけネタ | 投稿者 ドルフィン 10:40 | コメント(2)| トラックバック(0)

今も変わらずり くろーおじさんのチーズケーキ

りくろーおじさん1
 十数年前、東京でスフレ・チーズケーキが流行した。街のあちらこちらに小ぢんまりとした店舗ができたが、気が付くと蜘蛛の子を散らしたように無くなっていた。

 そんなブームのキッカケになったのが大阪にある、りくろーおじさんのチーズケーキだ。
 ブーム以前から、そして現在に至るまで健在である。見るとつい食べたくなってしまう。
 ふんわりと焼かれたチーズケーキ。中央にりくろーおじさんのイラストが焼き印されている。底に干しブドウが入っているのが特徴だ。
りくろーおじさん2
 ロールケーキ他の新商品が登場しているが、安くて美味しいチーズケーキは今も変わらない。

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おまけネタ | 投稿者 ドルフィン 19:41 | コメント(0)| トラックバック(0)

全国を旅した6輪機関車 走れ!ケー100

K100-1
 炭鉱で働いていた小型機関車に車輪を付けて日本を一周したTVドラマ『走れ!ケー100』
 鹿児島で発見し組み立て、北海道・夕張に住む機関車の運転手をしていたお爺さんに見せに行くために“陸送”する話なのだ。
 “冒険旅行”は子供心に火を付け'70年代にかなり人気があった30分ドラマだった。
 2クールだったドラマは人気のため、日本海側と通って沖縄まで2クール延長された。
ケー100
放送終了後に近所のデパートに来たケー100

 スカパー「ファミリー劇場」での再放送を期にアオシマから発売された1/43スケールのケー100モデル。
 太平洋側を通った前半のAカラーと、後半のBカラーが発売されたが、ドルフィンの地元を通ったAカラーを購入した。
 このモデルを見ていると「いつか全国を旅してみたい」―そう思っていた若き魂が蘇ってくるようだ
width="224" height="294" border="0" alt="K100-2" />
釜やメーター類のギミックが付いている

 劇中でケー100は“意思らしきもの”を持つ。さらには水上をも走れるのだ。
 ケー100は単なる乗り物では無く、主人公の“相棒”として活躍するのだ。そこがまた子供心をくすぐった。

 放送終了後に近所のデパートにやってきたケー100。むらがる子供たち。「壊れやすいので触らないでくださーい!」の係員の声が響いた。
 鉄製という設定のケー100だが、実際は外国製6輪の水陸両用車を改造し、FRPのボディを乗せたものだったのだ。
K100-3
 主題歌に「この車~ひ~とつだけのものさ♪」―とあるように、一応ケー100は“車”なのだ。

 もう少し詳しく知りたい方は、ドルフィンのケー100特集ページ
 http://www.geocities.jp/csnietn/k100.htm
 ―をご覧ください。


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アオシマ | 投稿者 ドルフィン 18:14 | コメント(0)| トラックバック(0)

幻のエブロ ニッサンR91CPデイトナ優勝車 入手

ニッサンR91cp1
 ニッサン・モータースポーツ最大の戦果、デイトナ24時間優勝。その記念すべきマシン、ニッサンR91CPエブロ1/43モデルを入手できた。

 高い人気さ故に、今更市場に出ると値が張り手が出なかったモデルだ。そのモデルを静岡ホビーショーのマーケットで発見したのだった。
 先のミニカー付き缶コーヒー「栄光のレーシングカーコレクション」のプルバックカーでは造形に納得できていなかったので、入手できてとても嬉しい。
 星野一義コレクションの必須マシンがまた1台加わった。
R91CP3
 左右非対称になるタイヤハウス裏と向かって左側のサイドミラーも鏡面は銀処理されている。
 スピードスター・ホイールの「SSR」ばかりでなく、大会の「IMSA GTP」や極小さいものであるが「CA○EL」のタバコロゴまでプリントされているのだ。
 ホイール内にはブレーキパッドまで見える。サイドウインドウの空気抜け穴も黒処理ではなく、しっかりと開いている。
 細部まで丹念に再現されたモデルであることが分かる。
 台座の「Daytona 24 Hours winner」の文字が誇らしげ
ニッサンR91cp2
A・オロフソン選手の名前も入っている

 「日本人トリオが優勝」とされているが、A・オロフソン選手もドライバーの一員だったはず。エブロのモデルにはしっかり“当時のまま”の状態で再現されている。
 「日本人ドライバーによる日本車での優勝」にこだわったため、可哀想に乗せてもらえなかったオロフソン選手。
 ニッサンのイベントに登場する現存するマシンに彼の名前は記載されているのだろうか?
ニッサンR91cp3


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エブロ | 投稿者 ドルフィン 19:52 | コメント(2)| トラックバック(0)

有名チーズケーキ店のイタリアン

 チーズケーキで有名なFORMA帝塚山が手がけるレストラン「西洋創作料理FORMA」のランチ。
 チーズケーキが美味しいので一度レストランにも行ってみたいと思っていた。

パスタランチ 1,890円
フォルマ・ランチ1
ミネストローネ
 ニンニクの香りが強いので、好き嫌いが分かれるかも。

フォルマ・ランチ2
前菜
 メニューに「前菜」とあったのでイタリアン調の惣菜をイメージしていたが「サラダ」だった。
 カツオのタタキ、エビ、イカが乗った海鮮+ハーブのサラダ。

フォルマ・ランチ3
パン
 バゲット&これまたニンニクが強いオリーブオイル。

フォルマ・ランチ4
パスタ

フォルマ・ランチ5
デザート
 期待のチーズケーキではなく、ティラミスとムース。

 食後に改めて店頭のショーウインドウを見たら「前菜」もサラダであり「デザート」も同じセットの写真が置かれていた…。
 
ランチセット
 スープ、パン、飲み物は「パスタランチ」と同様。デザートは無い。
フォルマ・ランチ6
 サラダ、ハンバーグ、クリームコロッケのワンプレート。
 こちらの方が断然美味しかった

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おまけネタ | 投稿者 ドルフィン 12:27 | コメント(0)| トラックバック(0)

「最強Gr.Cカー」 ポルシェ956

ポルシェ956-4
 静岡ホビーショーエブロブースにあったディスカウントコーナー。そこでかねてより欲しかった'83年WEC JAPAN仕様のポルシェ956を2種発見した。
 一台は同レースで3位入賞のトラスト・ポルシェ。もう1台はマツダコレクション・WINNING RUNポルシェ956だ。
 トラストは後も全日本耐久で活躍したマシンである。どちらを購入するか迷った。
 結局WINNING RUNポルシェを選んだ理由は-
  '83年WEC JAPAN限定カラー
  「伊太利屋」のロゴも入っている
  ティエリー・ブーツェン選手がドライブしていた
 ―からなのだ。
 ル・マン優勝経験のあるアンリ・ペスカロロ選手とともにマシンを走らせたのは、F1デビュー・イヤーのT・ブーツェン選手だったのだ。
ポルシェ956-5
'83WECでのWINNING RUNポルシェ トラストカラーのRX-7を抜いた直後

 長期に渡り全世界で優勝しまくった「最強Gr.Cカー」ポルシェ956。クローズドボディのウイングカー+ターボという速さを追求したパッケージ。
 1/43エブロ・モデルカーも、底部をのぞくと翼断面形状になっている。特にフロントタイヤ付近の底面は、フロントのダウンフォースを得るために一度“浮き”が作られているのが分かる。実車ではなかなか見る事ができない部分だ。

 両サイドのラジエーター導入&排気のボディ形状が滑らか。フロントのみエア・フィン付きホイールカバーが取り付けられている。
 ウインドウが曲面なのでコクピットの造形や着色がハッキリと分からない。サイドミラーの鏡面は銀着色されている。

 人気が高いであろうポルシェ956がサークルKサンクス限定京商1/64モデルやビーズコレクションで出していないのが不思議だ。「次なる目玉」に残してあるのだろうか?
ポルシェ956-6
映画『WINNING RUN』試写会で頂いたステッカーと

 映画『ポールポジション』はレンタルビデオで、『WINNING RUN』は試写会とレンタルビデオでしか観ていないのだ。『-2』に至ってはビデオが出ていない(レンタルされていない?)ので観ていない状態。 
ブーツェン
写真に入れて頂いたブーツェン選手のサイン


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エブロ | 投稿者 ドルフィン 20:01 | コメント(2)| トラックバック(0)

風さえもビビっちゃうヘアピンに マッハ号

マッハ号
 風さえもビビルほどのヘアピンコーナーを「怖い事あらへん!」と突っ込む『マッハGO!GO!GO!』
 子供の頃は近所のお兄ちゃんにプラモデルを作ってもらった。ボンネットからツバメ型ロケットが“バネ”で飛び出すヤツだ。
 マッハ号は当時のレーシングカーの流線ボディを踏襲しつつ、主人公マシンらしい奇抜なデザインになっている。

マッハ号1

 映画『スピードレーサー』公開時に各メーカーから様々なスケールのミニカーが発売された。
 好きだったからと言って大きなサイズで欲しいとは思わない。値も張るので。
 そんな時、トミカからも発売された。手頃価格で手頃サイズは本当に嬉しい。
 車体は見事に再現されているが、ホイールはやっぱりトミカだった。元々がアニメ(CG)なので再現しやすいのかもしれない。
マッハ号2
 映画の宣伝のためにヨコハマゴムが作り、東京オートサロン等でも公開された1/1スケールのマッハ号。「見たい見たい」と思っていた。
 そして鈴鹿1000キロレースのイベントで見る事が出来た。
 これに乗る事ができたら気分はもう三船剛。振り向きざまに手を上げて相図するのだが。

 『スピードレーサー』って公開時は話題になったが、TVでは全然やらないなぁ…。


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トミカ | 投稿者 ドルフィン 20:08 | コメント(0)| トラックバック(0)

待望の世界選手権WEC JAPAN ウイニングラン・ポルシェ956

ポルシェ956-1
 '83年の世界耐久選手権WEC JAPAN特別に思い入れのあるレースの一つだ。

 日本からF1が去って5年後。待望の世界選手権がやってきた。'82年に日本で初開催されたWECがそれだ。6時間耐久でポルシェ&ランチアの両ワークスの一騎打ちが展開された。
 しかし、この年は学業の事情で観戦に行けなかった。それだけに'83年は待ちに待った“世界レベル”のレースだった。

 「いつかはF1モナコGPやル・マンを観に行きたいね」と話し合っていた友人と土曜日の晩から車で出発し、富士スピードウェイの駐車場で夜を明かした。
 深夜でも開いていたマツダのブースや焼きそば販売の店。マシンが眠る夜のサーキット…。ル・マンの隅っこをかじったようで胸が高鳴った
ポルシェ956-3
 開催2年目のWECは、ランチアの参戦こそ無かったが、ワークスとともに多数のプライベート・ポルシェが出走。ニッサン、トヨタ、マツダも参戦し、世界選手権にふさわしい華やかな顔ぶれとなった。
 初めて見るポルシェ956の速さに舌を巻いた。あっという間に1周してくるのだから。
 1000キロのレース中、FISCOをほぼ1周して観戦(若かった!)。終盤、目の前でトヨタ車のタイヤがバースト。瞬間的にカメラを構えて撮影に成功した。
 ゴール後には友人とフェンスを乗り越えて“コースになだれ込み”表彰式を間近で見た(若かった!)。
ポルシェ956-2
'83WEC JAPAN宣伝ステッカーと

 多くの興奮を感じ得た'83年WEC JAPAN。このレースを象徴するポルシェ956(できればワークス車)のモデルカーは絶対に欲しい存在だ。
 マツダコレクション・WINNING RUNポルシェ956もプライベーターの1台。
 映画『ポールポジション』シリーズ第3段の『WINNING RUN』の公開と、FISCO近くにポルシェ博物館を持っていた松田コレクションがスポンサードしていた。

 静岡ホビーショーのエブロブースのディスカウントで1,500円にて購入できたのはラッキーだった。


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エブロ | 投稿者 ドルフィン 20:50 | コメント(0)| トラックバック(0)
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予約【スパークモデル】(1/43)小林 可夢偉 BMW ザウバー C29 20010年日本GP 7位 #23 (SJ001) SPARK『11年2月-3月予定』101029
予約【スパークモデル】(1/43)
小林 可夢偉 BMW ザウバー C29
20010年日本GP 7位 #23
(SJ001) SPARK『11年2月-3月予定』101029

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